プロフィール

高畑耕治

Author:高畑耕治
愛のうたの絵ほんは、高畑耕治の詩と詩集の海です。
Profile 高畑耕治 たかばたけ こうじ
1963年生まれ大阪府四條畷市出身、早稲田大学政経学部中退。東京都多摩市在住。
詩集『銀河、ふりしきる』(2016年5月イーフェニックス)
詩集『こころうた こころ絵ほん』(2012年同上)
詩集『さようなら』(1995年土曜美術社出版販売・21世紀詩人叢書25)
詩集『愛のうたの絵ほん』(1994年同上)
詩集『愛(かな)』(1993年同上)
詩集『海にゆれる』(1991年土曜美術社)
詩集『死と生の交わり』(1988年批評社)
雑誌「エヴァ」に扉の詩(1996~1997サンマーク出版)を連載。
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2012福島県現代詩集(一)祈念碑

 福島の詩人の方々の新しいアンソロジーをご紹介します。

『2012 福島県現代詩集 第33集 ―銀河の声 心の声 ふくしまの声―』
(福島県現代詩人会、2011年4月11日刊)。


 この詩集に込められた思いは、編集後記に、簡潔に記されています。

「(略)例年と違った意図を持って編まれてきたものです。それは、言うまでもなく、忘れることのできない昨年三月十一日に起きた東日本大震災そして福島第一原発事故によって福島に居住する私たちの心身がズタズタにされた一年間、そしてあの日がまためぐってくること、そしてこの先の希望を窺い知れないこの時期に福島県現代詩人会として、なにをなすべきか、なにができるのか、という重い命題を背負ったことです。(略)私たち福島の詩人たちの真摯な声を祈念碑とすべく、その思いを詩のかたちの花束に編んで、尊い命を亡くされた方々の墓前に捧げたいと思います。(略)あの美しい福島の一日も早い復興、福島にくらす私たちの未来にしあわせが訪れることを祈念しつつ筆を置きます。(略)編集委員一同」。

 77名の詩人の方が作品を寄せられています。編集後記の言葉「心身がズタズタにされた」なかで作品を創られまとめられた詩人としての意思を、私は心から尊敬せずにはいられません。
 そのうえで、このアンソロジーを通して思い起こされた詩想を、次回から二つの主題で、書き記したいと思います。
 記録・証言としての詩。そして、創作としての詩、です。


☆ お知らせ ☆
『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。

 イメージング動画(詩・高畑耕治、絵・渡邉裕美、装丁・池乃大、企画制作イーフェニックス・池田智子)はこちらです。絵と音楽と詩のコラボをぜひご覧ください。

    こだまのこだま 動画
  
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
 ☆ 全国の書店でご注文頂けます。
    発売案内『こころうた こころ絵ほん』
☆ キズナバコでのネット注文がこちらからできます。
    詩集 こころうた こころ絵ほん
 ☆ Amazonでのネット注文がこちらからできます。
    詩集 こころうた こころ絵ほん
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 2012福島県現代詩集

文化を詩を育むということ(三) 本物の批評とは?

 故人に対して批評する時、批評される側は反論できないので、する側の視野が歪んでいないことが、批評と呼びうるものであるための最低条件ではないかと私は考えます。
 今回は著名な批評家だった吉本隆明氏の仕事について批評します。

 冒頭書いたことが成り立つことを示すために書きますが、私は青年時代に古本屋や図書館も使い彼の詩篇や個人誌『試行』など、ある時期までの仕事はほとんど読んでいます。
 詩では「今日から僕は泣かない」という一節(記憶のため不正確です)がある初期詩群は好きだった時期があります。また『言語にとって美とは何か』で言葉について考え、『共同幻想論』で<組織とは、本当のところは個々人がそこにいるだけなのに、階層や規約が実体としてあるかのように構成員が思いなすことで初めて成り立っているもの>という新鮮な捉え方を学びました。それらの独自の鋭い批評家としての仕事には底力を感じます。

 そのうえでここからが今回の主眼です。
 彼が詩人であったのは初期詩篇を書いた時期だけだった。以後の詩を書かなかった彼を詩人だと私は思いません。良い作品を書かなかったこと、それが理由のすべてです。このことはブランク年月の私自身に対しての自戒でもあります。芸術に実績は関係ありません。創り始める時本当はだれもが白紙を前にした新人だと私は考えています。
 もうひとつ、彼は自らが詩人であることをやめたとき、詩について黙っていればよいのに、この国に若い詩人はいないとか、詩の雑誌は一誌しかないとか、狭い仲間びいきの楽屋談義をマスコミにしゃべりちらかしたのは、有害だったと私は思います。
 私は彼を詩人だと思っていた青年時代に数点の詩集を献本しましたが、読まれずに捨てられたか、読んで評価されなかったか、その何れかでした。私個人に対しての評価だけなら、詩観、詩想、好みの違いだとして、私も彼を素通りするだけです。
 しかし彼は、この国で書かれている詩をすべて見渡し見下しているかのように偏狭な位置から良い詩はないかのように決めつけ、その価値を貶めました。対象をきちんと読んだうえでの発言なら批評ではありえますが、彼は読まなかったし、多少読んでも、感じとり見つける力がなかったのだと私は思います。
 私の詩を、私が見つけ知っている本当に良い詩を、同じ時代にいながら、わからなかった彼は、詩の批評家としてのレベルは低い人だったと思います。
 まだ評価されていない、あるいは生まれつつある、ほんものの詩を、新しい文化の芽を、見つけ出し、周りがどう言おうが、これまで誰もできなかった視野で照らしだす言葉を投げかけるのが、本物の批評家です。既に権威となった物をおだてあげるのはおべっかにすぎません。

 彼の政治的社会的発言も、その時々にはみんなとちょっとちがったことを言う著名人の発言としてマスコミ受けしましたが、建設的なものでも信念やビジョンのあるものでもない、床屋談義と変わらない質だったと私は思います。他と違うこと自体を善しとするような独善的なおしゃべりは批評ではありません。

 何もかもいっしょくたに賛美するマスコミの傍らで、故人の成し遂げた優れた著作には敬意をはらいつつ、文化や詩を貧しくする作用をした彼の偏狭な言説に惑わされるのはつまらない、真の批評として向き合うだけの価値をもたないと私は考えています。

☆ お知らせ ☆
『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年>3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。

 イメージング動画(詩・高畑耕治、絵・渡邉裕美、装丁・池乃大、企画制作イーフェニックス・池田智子)はこちらです。絵と音楽と詩のコラボをぜひご覧ください。

    こだまのこだま 動画
  
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
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文化を詩を育むということ(二)。詩人・宮城松隆

 詩と文化を育くまれた詩人を想う、2回目です。
 沖縄の詩人・宮城松隆さんがお亡くなりになりました。
 私のホームページで宮城さんの詩を三作品「沖縄戦と看守S」「避難」「グルクンの目」紹介させて頂いていますので、お読み頂けたら嬉しく思います。
 沖縄戦の最中に生まれ、その時のひとびとと生死を、詩を通して伝える努力をされた方です。

 そのご姿勢は、詩に対する態度にも貫かれていました。
 前回ご紹介した村田正夫さん主催の潮流詩派に参加されていらした時代に、私の詩集『愛のうたの絵ほん』の本格的な批評を書いて発表してくださいました。私が同詩誌の会員ではないことと、私の詩風を村田さんはあまり認めてくださっていなかったこともあり、掲載に際してお二人の間で議論が厳しく生じたと後に伺いました。それでも無名の若者の詩集をとりあげ批評を掲載してくださったお二人に、今も感謝しています。

 宮城さんは、自分の後ろで詩を書く世代とのバトンの受け渡しを意識し活動されていました。
沖縄の若い詩人の発表の場を個人詩誌『キジムナー通信』などで創り、詩人たちを送り出されてきました。そのご活動を私は心から敬愛しています。

 近年のご自身のご作品は、資質的に生来お持ちの存在することへの問いと、闘病の痛々しさが滲んでいました。お亡くなりになりとても悲しく思います。

 良い作品を書き続けること、それが詩人であることですが、そのうえで私も宮城さんや村田さんの生きざまに学んで、懸命に書いている詩人たち、特に若い世代の詩を感じとり、こだまを響き返し、ともに詩と文化をすこしでも豊かにしていく努力をしたいと考えています。

☆ お知らせ ☆
『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年>3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。

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    こだまのこだま 動画
  
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文化を詩を育むということ(一)。詩人・村田正夫。

 しばらく風邪で休みましたので、今回は想うままに書きます。
人が亡くなるのは、とても悲しい。亡くなって、どうなるか、わからない、そこはもう信仰の世界です。
昨年から、身近な、大切な人が、続けて亡くなりました。震災で亡くなった方と同じように、とても悲しい。
 心の優しい人、人を思いやる人、いい人は、早く死んでしまう、どうしてでしょうか。

 詩人として書きます。
潮流出版社で、詩誌『潮流詩派』を、発行続けられ、多数の詩書を書かれた、村田正夫さんがお亡くなりになりました。独特の詩風をお持ちで、社会批評の鋭さとユーマモアを核にした、とても個性的なアクの強い作品を書かれた方です。だから作品に対しての評価は、読者により、大きく分かれると思います。
 村田さんご自身も、確固とした詩観をお持ちだったので、たとえば私の作風は評価されませんでした。でも、言いたいのはここからです。
 それでも、村田さんは詩集を初めて出したばかりの私、主催されれる詩誌に参加しない独立独歩の勝手な私をも、詩人として扱い、潮流出版社から精力的に毎年だされたアンソロジーへの参加を呼び掛け掲載してくださいました。直接お礼を申し上げる機会を逸しましたが、まったく無名の私は励まされ応援されたと勝手に今も思い感謝しています。

 詩を、文化を育てる思いがほんものかどうかは、村田さんのような、熱い情熱と度量の大きさ、見守るまなざしがあるかないかで見抜けます。人間としての、教育者としての、先に生れた世代としての、次世代に対しての。厳しく率直な主観を戦わせ批評しながらも、追いかけ追いつこうとする懸命な世代をも、詩を愛するという思いでだけは、あくまで対等な立場で。

 それができる人間でいらしたからこそ、個性だらけの詩人の詩を詩誌に結集して発表し続けられたのだと思います。詩を愛し、情熱を注ぎ続けられた、村田正夫さんを、私は尊敬します。

 このことに関連して、沖縄の詩人、宮城松隆さんのことを書きます。最近なくなったマスコミに著名な批評家の方についても思うことを書きたいと思います。

☆ お知らせ ☆
『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年>3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。

 イメージング動画(詩・高畑耕治、絵・渡邉裕美、装丁・池乃大、企画制作イーフェニックス・池田智子)はこちらです。絵と音楽と詩のコラボをぜひご覧ください。

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 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
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画家・渡邉裕美さん個展の会期延長。『詩集こころうた こころ絵ほん』

 画家の渡邉裕美さん(ブログのゆり呼さん)が、わたしの新しいうたとことば色の絵本『こころうた こころ絵ほん』いちめん(カバー、表紙、章扉九つ)に、美しい絵を咲かせてくださいました。
 彼女の東京・中目黒での個展が好評につき4月末まで会期延長されました。
 微かでとてもひろがりのある色合いの美しい花の絵と抽象画が飾られていて、先着の方は購入して頂くこともできます。
 渡邉裕美個展 詳細情報(このリンクから、展示の絵の写真をご覧になれます。)
☆期間 4月末まで。
☆展示会場 333(サンズ)Cafe&Diner 中目黒店
 
 東京都目黒区上目黒3-32-5 カーサデラソル2F 中目黒駅より 徒歩5分
>>333(サンズ)Cafe&Diner 中目黒店詳細情報
 お近くで可能な方は、開店時間をご確認のうえ、ぜひお立ち寄りください。よろしくお願い致します。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』のカバーに咲く、渡邉裕美さんの美しいパンジーの花の絵はこちらです。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 イーフェニックス社長の池田智子さんが創り上げてくださった、この詩集のとても好評な、イメージング動画作品はこちらです。(クリックしていただくと音楽が織り込められた美しい動画世界が浮かび上がります)。

 こだまのこだま 動画
 
  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
 ☆ 全国の書店でご注文頂けます。
 発売案内『こころうた こころ絵ほん』
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 渡邉裕美

こだまのこだまのこだま。新しい動画。『詩集 こころうた こころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 
 このシリーズの最後の今回は、ご紹介してきたすべての絵と詩からイーフェニックス社長の池田智子さんが創り上げてくださった新しい動画作品のご紹介です。

 私は若い頃、絵描きになりたい、と真剣に考えた短い時期がありました、技量も努力もなく。
 同じように、映画監督になりたい、と考えた時期がありました。好きだというそれだけの思いのままに。
 どちらも実現はしませんでしたが、旅立ちの出発点には足跡は無く白紙です。それだけあれば良いのではないでしょうか。
 私は結局一番強かった文学への思いにのめりこみ、深い森をさまよい続けています。海に飛び込み、泳ぎ漂い続けている気もします。もしかしたら、星と星の波間を、ラッコのように。

 今回の動画は、私にはない、映像作成術をおもちの池田智子さんの感性と情熱と努力の織り込められた美しい作品です。私にはできません。
 素直に、池田さんの作品と、渡邉裕美さんの絵と、私の詩と、お読みくださる方のこころが、こだましつづけ、生きていくためのぬくもりとなりますことを、願ってやみません。

(クリックしていただくと動画世界が浮かび上がります)。

 こだまのこだま 動画
 
 流れあるこの世界から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 池田智子

こだまのこだま(終曲)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 
 すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。

 このシリーズの最後の2回は、表紙の絵、いつもは草陰の花のように、カバーに隠されて知られずに咲いている絵の花です。海と虹と花。私の好きなものを表紙にとても美しく咲かせてくださるのは、イーフェニックス池田さんの、本づくりの細やかさ、丁寧さ、何より本づくりに注ぐ情愛の深さが本物だと、感じさせてくれました。
 渡邉さんの絵は、とても優しく温かい筆づかいで、絵本のような童心が輝いていて、海が好き、虹が好き、花が好きと、語りかけてくれます。 

(クリックしていただくと画像が浮かび上がります)。
 前回と今回は、2つの画像、本の、表側の表紙と裏側の表紙で、一枚の絵になります。

 こだまのこだま終曲・表紙表こだまのこだま終曲・表紙表

 こだまのこだま終曲・表紙裏 こだまのこだま終曲・表紙裏

 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん

こだまのこだま(序曲)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 
 すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。

 このシリーズの最後の2回は、表紙の絵、いつもは草陰の花のように、カバーに隠されて知られずに咲いている絵の花です。海と虹と花。私の好きなものを表紙にとても美しく咲かせてくださるのは、イーフェニックス池田さんの、本づくりの細やかさ、丁寧さ、何より本づくりに注ぐ情愛の深さが本物だと、感じさせてくれました。
 渡邉さんの絵は、とても優しく温かい筆づかいで、絵本のような童心が輝いていて、海が好き、虹が好き、花が好きと、語りかけてくれます。 

(クリックしていただくと画像が浮かび上がります)。
 今回と次回は、2つの画像、本の、表側の表紙と裏側の表紙で、一枚の絵になります。

 こだまのこだま序曲・表紙表こだまのこだま序曲・表紙表

 こだまのこだま序曲・表紙裏 こだまのこだま序曲・表紙裏

 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん

こだまのこだま(ここの)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 絵と詩のこだまを、次の組み合わせで紹介します。
 
 1 詩集 こころうた こころ絵ほん』の詩集の頁画像そのもの
 2 私の言葉から生まれた、渡邉さんの原画、加工前の濃淡ゆたかな生の絵。
 3 渡邉さんの絵と、こだました私の新しい詩「こだまのこだま」の響きあう姿。
  (すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。)。

 今回は第九の章扉、(ここの)です。(クリックいただくと画像が浮かび上がります)。

 1 こだま・詩集章扉 ここの こころを込めて

 2 こだま・渡邉裕美さんの原画

 3 こだまのこだま・新しい詩


 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
 ☆ 全国の書店でご注文頂けます。
 発売案内『こころうた こころ絵ほん』
☆ キズナバコでのネット注文がこちらからできます。
 詩集 こころうた こころ絵ほん
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 詩集 こころうた こころ絵ほん
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 画家 渡邉裕美

こだまのこだま(やぁ)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 絵と詩のこだまを、次の組み合わせで紹介します。
 
 1 詩集 こころうた こころ絵ほん』の詩集の頁画像そのもの
 2 私の言葉から生まれた、渡邉さんの原画、加工前の濃淡ゆたかな生の絵。
 3 渡邉さんの絵と、こだました私の新しい詩「こだまのこだま」の響きあう姿。
  (すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。)。

 今回は第八の章扉、(やぁ)です。(クリックいただくと画像が浮かび上がります)。

 1 こだま・詩集章扉 やぁ 愛(かな)

 2 こだま・渡邉裕美さんの原画

 3 こだまのこだま・新しい詩


 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
 ☆ 全国の書店でご注文頂けます。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 画家 渡邉裕美

こだまのこだま(なな)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 絵と詩のこだまを、次の組み合わせで紹介します。
 
 1 詩集 こころうた こころ絵ほん』の詩集の頁画像そのもの
 2 私の言葉から生まれた、渡邉さんの原画、加工前の濃淡ゆたかな生の絵。
 3 渡邉さんの絵と、こだました私の新しい詩「こだまのこだま」の響きあう姿。
  (すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。)。

 今回は第七の章扉、(なな)です。(クリックいただくと画像が浮かび上がります)。

 1 こだま・詩集章扉 なな こころ絵ほん

 2 こだま・渡邉裕美さんの原画

 3 こだまのこだま・新しい詩


 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
 ☆ 全国の書店でご注文頂けます。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 画家 渡邉裕美

こだまのこだま(むぅ)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 絵と詩のこだまを、次の組み合わせで紹介します。
 
 1 詩集 こころうた こころ絵ほん』の詩集の頁画像そのもの
 2 私の言葉から生まれた、渡邉さんの原画、加工前の濃淡ゆたかな生の絵。
 3 渡邉さんの絵と、こだました私の新しい詩「こだまのこだま」の響きあう姿。
  (すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。)。

 今回は第六の章扉、(むぅ)です。(クリックいただくと画像が浮かび上がります)。

 1 こだま・詩集章扉 むぅ 子どもやってん

 2 こだま・渡邉裕美さんの原画

 3 こだまのこだま・新しい詩


 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 画家 渡邉裕美

こだまのこだま(いつ)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 絵と詩のこだまを、次の組み合わせで紹介します。
 
 1 詩集 こころうた こころ絵ほん』の詩集の頁画像そのもの
 2 私の言葉から生まれた、渡邉さんの原画、加工前の濃淡ゆたかな生の絵。
 3 渡邉さんの絵と、こだました私の新しい詩「こだまのこだま」の響きあう姿。
  (すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。)。

 今回は第五の章扉、(いつ)です。(クリックいただくと画像が浮かび上がります)。

 1 こだま・詩集章扉 いつ 愛(かな)しい瞳

 2 こだま・渡邉裕美さんの原画

 3 こだまのこだま・新しい詩


 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 画家 渡邉裕美

こだまのこだま(よぉ)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 絵と詩のこだまを、次の組み合わせで紹介します。
 
 1 詩集 こころうた こころ絵ほん』の詩集の頁画像そのもの
 2 私の言葉から生まれた、渡邉さんの原画、加工前の濃淡ゆたかな生の絵。
 3 渡邉さんの絵と、こだました私の新しい詩「こだまのこだま」の響きあう姿。
  (すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。)。

 今回は第四の章扉、(よぉ)です。(クリックいただくと画像が浮かび上がります)。

 1 こだま・詩集章扉 よぉ 愛と祈りの星魂(ほしだま)の花

 2 こだま・渡邉裕美さんの原画

 3 こだまのこだま・新しい詩


 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
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tag : 詩人 高畑耕治 詩集 こころうた こころ絵ほん 画家 渡邉裕美

こだまのこだま(みぃ)。絵と詩が響きあう。『詩集こころうたこころ絵ほん』

 私の新しい詩「こだまのこだま」をとおして、絵と詩、画家と詩人、芸術の響きあいを、感じていただけたらと願っています。
 この詩の副題は、「渡邉裕美さんの絵のこだまの、こだま」です。
 『詩集 こころうた こころ絵ほん』には、カバーに美しいパンジーの花が咲いています。

 『詩集 こころうた こころ絵ほん』カバー。絵・渡邉裕美。装丁・池乃大。

 それだけでなく、本を手にとり頁をめくってくださると、いちめんに心染めあげられるきれいな絵の花が咲いています。表紙と、九つの章扉に、咲いている絵の花です。
 この花はみんな、画家の渡邉裕美さんが、この詩集のために、わたしの作品にこだまして、描き下ろし咲かせてくださった作品です。

 それらのいちりんいちりんの絵から、今回の私の作品、新しい詩が芽生えてきました。
 私の詩句に、こだまして花咲いた渡邉さんの絵のささやき、そこから生まれた詩「こだまのこだま」です。
 (序曲)(ひぃ)(ふぅ)(みぃ)(よぉ)(いつ)(むぅ)(なな)(やぁ)(ここの)(終曲)からできています。
 絵と詩のこだまを、次の組み合わせで紹介します。
 
 1 詩集 こころうた こころ絵ほん』の詩集の頁画像そのもの
 2 私の言葉から生まれた、渡邉さんの原画、加工前の濃淡ゆたかな生の絵。
 3 渡邉さんの絵と、こだました私の新しい詩「こだまのこだま」の響きあう姿。
  (すべて、イーフェニックス社長の池田智子さんがつくりあげてくださいました。携帯電話の待ち受け画像にもご利用いただけます。)。

 今回は、第三の章扉、(みぃ)です。(クリックいただくと画像が浮かび上がります)。

 1 こだま・詩集章扉 みぃ こころうた

 2 こだま・渡邉裕美さんの原画

 3 こだまのこだま・新しい詩


 絵と言葉から、いろんなことを感じて頂けたら、とても嬉しいです。

 渡邉裕美さんがサロン・ブラン美術協会主催の日仏現代国際美術展に入選されました。東京都美術館で4月1日(日)‐6日(金)まで開催です。
 原画を美術館で、また今後ご自分のブログ「ほっと癒される光の絵画 感謝と祈りの詩と薔薇とアートコレクション」で紹介されるそうですので、ぜひご覧ください。

  『詩集 こころうた こころ絵ほん』は2012年3月11日イーフェニックスから発売されました。A5判並製192頁、定価2100円(消費税込)です。
 ☆ こちらの本屋さんは店頭に咲かせてくださっています。
 八重洲ブックセンター本店、丸善丸の内本店、書泉グランデ、紀伊国屋書店新宿南店、三省堂書店新宿西口店、早稲田大学生協コーププラザブックセンター、あゆみBOOKS早稲田店、ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店渋谷店、リブロ吉祥寺店、紀伊国屋書店吉祥寺東急店、オリオン書房ノルテ店、オリオン書房ルミネ店、丸善多摩センター店、くまざわ書店桜ケ丘店、有隣堂新百合ヶ丘エルミロード店など。
 ☆ 全国の書店でご注文頂けます。
 発売案内『こころうた こころ絵ほん』
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